ライフカードは2017年7月から大幅に改悪

年会費 ポイント還元率 国際ブランド
無料 0.5%
(誕生月のみ1.5%)
visa&master&jcb
旅行傷害保険 電子マネー 最短発行日数
なし ライフカード電子マネー 3日

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長年テレビでCMなどをやっており、知名度も高いライフカードは、2017年6月までは年間利用額150万円以上で最高還元率となるカードでした。しかし、2017年3月にポイントプログラムがリニューアル(改悪)されることにより、還元率を求める方にはおすすめできないカードになってしまいました。

2017年のポイントプログラムリニューアルにより、誕生月はポイント3倍(還元率1.5%)、実質還元率は1%前後にまで大きく下がってしまったたため、このカードが最高還元率となる使いみちはまったくなくなってしまったのです。

このページでは、ポイントプログラムリニューアルも含め、ライフカードのメリットとデメリットについてくわしく説明します。

目次

ライフカードのメリット

誕生月はポイント付与率が5倍になる(2017年6月入会まで)

ライフカードの最大の特徴が誕生月ポイント5倍です。誕生日を含む1か月間は、ポイント付与率が通常の5倍、還元率2.5%にもなるというものでした。

誕生月ポイント5倍

ライフカードの普段のポイント還元率は0.5%と平均的なものですが、1年の内の1か月はどこでカードを利用しても5倍=2.5%という、とんでもない還元率になりました。そのため、誕生月だけはライフカードを、そして他の月は別の高還元率カードを使うというテクニックもありました。

ただ、2017年7月以降に入会すると、誕生月はポイント3倍(還元率1.5%)に改悪されます。還元率1.5%であれば、漢方スタイルクラブカードやREXカード、エクストリームカード、P-one Wizの4種類は、誕生月でなくても1年中ポイントがもらえます。そのため、誕生月のためにわざわざライフカードを使うメリットはなくなったと言えます。

しかし、2017年6月までに入会すれば1年間はポイント5倍になるので、今から申し込んで1度だけポイントの恩恵を受け、このカードを解約してしまうという使い方もあります。

年間利用額150万円以上で最高還元率のカード(2017年6月まで)

2017年6月までは、上で挙げた誕生月ポイント5倍になることにより、このカードをメインで利用しても年間利用額150万円以上で最高還元率になりました。しかし、2017年のポイントプログラムリニューアルにより、このカードは実質還元率は最高でも1.117%となりました。そのため、このカードが最高還元率となる年間利用額は存在しなくなりました。

ポイント有効期限が最長5年

基本的にポイントの有効期限は2年なのですが、「繰越手続き」をすることによって5年まで延長できます。そのため、仮に1年の内の誕生月しかカードを使わないとしても、ポイントが失効してしまって交換できずに終わった…。という危険性は限りなく低いと言えます。

ちなみに、年間1万2千円以上のカード利用があれば5年以内に交換できる最低のポイントは貯まりますので、簡単にハードルはクリアできます。

入会後1年間は1.5倍のポイント付与

基本的に0.5%のポイント付与ですが、入会後1年の間は1.5倍の0.75%のポイント還元率となります。入会後数ヶ月間はポイントアップ!というカードはチラホラありますが、1年という期間ポイントがアップするのは珍しいです。

ただ、ポイント還元率1%でも珍しくなく、1%を超えるクレジットカードも普通に存在している状況で、還元率0.75%って言われてもあんまり魅力的でないのも正直なところです。そして、誕生月の5倍や3倍も1.5倍になるのでは? と思いきや、そこには1.5倍は適用されずに5倍や3倍のままです。

年間利用額50万円でボーナスポイント300ポイント付与

100円につき0.1ポイント付与されるライフカードで300ポイント貯めようと思ったら、30万円カードを使わないといけません。しかし、これに相当するボーナスポイントのおかげで実質還元率が跳ね上がります。なお、2017年のポイントプログラムリニューアルでも、このボーナスポイントは廃止や改悪はされずにそのままです。

年会費が完全無料なので実質還元率が高い

年会費は無条件で無料なので、もしカードを作ってまったく使わなかったとしても、コストが発生することがありません。つまりカードを使ってもらったポイントは、まるまる得になるのです。

ライフカードには、年会費1,250円+税がかかる代わりに国内・海外旅行傷害保険とシートベルト保険が付帯した《旅行傷害保険付き》のカードも用意されています。しかし、ほかに年会費無料で旅行傷害保険が付帯しているカードがあることを考えると、あえて《旅行傷害保険付き》に申し込む理由は見当たりません。

ポイント付与は100円につき0.1ポイントと、取りこぼしが少ない

このカードは、100円の利用ごとにポイント付与されます。ほかのカードであれば1000円で1ポイントのように、切り捨てられる部分が多いものがあります。しかしこのカードでは、少しでも多くのポイントを獲得することができます。もしこのカードをサブカードとして使う場合、地味ですが大きな魅力と言えます。

ポイントは使い道に困らない各種金券と交換できる

このカードを利用して貯めたポイントは、景品をはじめとして、ほかにも楽天スーパーポイントやAmazonギフトカード、Vプリカ、JCBギフト券などに交換できます。日本で生活していれば使い道に困る場面がイメージできない金券と交換できるので、ポイントの使い道で困ることはないでしょう。

ただ、2017年7月からはポイントプログラムがリニューアルされ、1万円以上のギフト券や金券への交換が廃止されてしまいました。その結果、このカードが実質還元率が下がってしまっています。1万円以上のギフト券や金券は交換レートが優遇されていたため、これらに交換することにより、このカードの実質還元率を上げることができたのです。

しかし、ギフト券や商品券に交換できなくなったわけではありません。

会員限定ショッピングモール「L-Mall(エルモール)」でポイントが加算される

「L-Mall(エルモール)」とは、ライフカードを持ってる人だけが使うことができるインターネット上のショッピングモールです。

L-Mall

いろいろなクレジットカードで会員専用のポイントモールがありますが、それらと同じです。楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピングなど有名なところも使えてポイント2倍とお得なのですが、他のポイントモールを経由した方が得になります。

楽天Edyチャージでポイント付与(還元率0.25%)(2017年6月まで)

edy楽天Edyチャージは、多くのカードでポイント付与対象外であることが多いので、楽天Edyを使うという方であれば、ポイント付与されるのはメリットと言えるでしょう。ただ注意しなければならないのは、ポイントが通常の半分しか付与されないのと、誕生月ポイント5倍の適用外だと言うことです。

以前は楽天Edyチャージでも誕生月ポイント5倍が適用されたので、誕生月に可能な限りチャージしておく人が続出していました。しかし、今となってはこの作戦は通用しません。さらに、2017年7月からは、楽天Edyチャージでは一切ポイントが付与されなくなります。

nanacoチャージでポイント付与(還元率0.25%)(2017年6月まで)

nanacoセブン-イレブンでの税金や公共料金、QUOカードの支払いに使えるnanacoチャージで、2017年6月までならポイントが付与されます。

以前はJCBブランドのみしかポイント付与されませんでしたが、2014年12月から2017年6月まではJCBブランドだけでなくVISAやMasterCardブランドでもポイント付与対象となっていました。

ただ、楽天Edyと同じようにポイントは満額ではなく通常の半分のポイントしか付与されず、誕生月ポイント5倍も適用されません。そして、2017年7月からはポイントは一切付与されません。

モバイルSuicaとSMART ICOCAチャージで誕生月ポイント5倍(2017年6月まで)が適用!

モバイルSuica&ICOCAモバイルSuicaとSMART ICOCA、有名ドコロの鉄道系電子マネーでもポイント付与されるという恩恵を受けられる人は多いハズ。しかも、どちらの電子マネーも誕生月にチャージすると5倍(2017年7月以降に入会すれば3倍)のポイントが付与されます。1年の内1ヶ月だけですが、2.5%という還元率は数あるカードの中で最高なので、誕生月の間に出来るだけ多くチャージしておけば、誕生月の恩恵を最大限に受けることができます。

ただ注意が必要なのは、SMART ICOCAはどの国際ブランドでもチャージできますが、モバイルSuicaはJCBブランドだとチャージすらできませんので、国際ブランドの選択には注意しましょう。

おさいふケータイでiDが使える

idiDが使えるカードは意外と少ない中、クレジットカードは使えないけどiDなら使える!というお店でも、間接的にクレジットカード決済をすることができます。

ただし、クレジットカードにiDの機能が搭載されているワケではなく、おさいふケータイで設定してライフカードから請求されるという使い方になるので、おさいふケータイに対応したスマホ・携帯電話を使っていないと活用できません

VISA・Master Card・JCBの3つの国際ブランドが選べる

visa&master&jcbライフカードに関しては、次の2つの理由からVISAかMaster Cardがオススメです。

  • VISA・MasterCardでもJCBブランドと同じようにnanacoチャージで通常の半分ながらポイント付与される(2017年6月まで)
  • JCBブランドだとモバイルSuicaチャージができない

ライフカードのデメリット

誕生月ポイント5倍を中心にライフカードのメリットを挙げてきましたが、デメリットも知ってライフカードを最大限活用しましょう。

保険は紛失・盗難と不正保険保険のみ付帯

年会費完全無料のカードに付帯保険を期待する方が間違っているのかも知れませんが、海外・国内旅行傷害保険とショッピング保険は付帯していません。

ただ、カードの紛失・盗難保険とインターネットでの不正利用保険はあるので、サブカードとして使うにはあまりデメリットにならないとも言えます。

年会費1,250円+税でこれら付帯保険がついたタイプのカードもありますが、ライフカードで年会費を払うのなら、他のカードでカバーした方が得策と言えます。

付帯保険を無料でカバーできるカードはこちら

使い方によって実質還元率が0.667%〜2.817%(2017年7月からは0.593%~1.5%)と大きく変動する

このカードは次のような基準でポイントが付与されます。そのため、実質還元率が分かりにくくなっています。

ライフカードのポイント付与条件

  • 基本的にはポイント付与率0.5%
  • 誕生月は5倍のポイント付与
  • 年間50万円の利用でボーナスとして300ポイント獲得
  • 年間50万円の利用で次年度ポイント1.5倍
  • 年間150万円の利用で次年度ポイント2倍

複雑なポイント付与のシステムを見ていると、私の脳裏に2つの疑問が湧いてきました。

  • 誕生月だけ使った場合、本当に2.5%の還元率になるのか?
  • 誕生月だけでなくて1年中メインカードとして使ったら還元率はどうなるのか?

この疑問を解決すべく、出来る限り細かく計算してみました。

このページの下の方でシュミレーション結果を掲載しています。

ライフカードまとめ

  • 誕生月ポイント5倍=ポイント還元率2.5%は破格
  • 普段はメインの高還元率クレジットカードを使い、誕生月の1ヶ月だけポイント5倍を目当てに使うサブカードとしてオススメ!
  • 誕生月のみの利用で毎年1万2千円の利用がないなら、ポイント交換できず還元率ゼロになってしまう
  • 年間利用額150万円以上なら高還元率カードの中でも最高還元率
  • このカードに関しては、国際ブランドはVISAかMasterCardがオススメ
  • 楽天Edyとnanacoチャージは誕生月ポイント5倍が適用されないので、誕生月かどうかに関係なくリクルートカードでのチャージがオススメ
  • モバイルSuicaとSMART ICOCAは誕生月ポイント5倍が適用!
    この1か月でできる限りチャージしておくとお得
  • ポイント有効期限が5年と長いが、誕生月だけの利用だと5年後までポイント交換できないので、気長に待つ必要がある

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誕生月のみカードを使用したときの実質還元率

誕生月の利用額ごとのシミュレーショングラフ

ライフカード誕生月実質還元率グラフ

誕生月で得する金額一覧表

誕生月利用額 実質還元率 1年で
得する金額
誕生月利用額 実質還元率 1年で
得する金額
1万円 0% 0円 11万円 2.809% 3,089円
2万円 2.500% 500円 12万円 2.809% 3,370円
3万円 2.542% 762円 13万円 2.809% 3,651円
4万円 2.551% 1,020円 14万円 2.809% 3,932円
5万円 2.551% 1,275円 15万円 2.817% 4,225円
6万円 2.551% 1,530円 16万円 2.817% 4,507円
7万円 2.551% 1,785円 17万円 2.817% 4,788円
8万円 2.809% 2,247円 18万円 2.817% 5,070円
9万円 2.809% 2,528円 19万円 2.817% 5,352円
10万円 2.809% 2,808円 20万円 2.817% 5,633円

※ポイントを有効期限の5年間貯め続けて1番還元率が高くなる各種金券と交換したものとして計算。

毎年の誕生月での利用額が1年あたり平均12,000円より少ないと、5年経ってもポイント交換できずに失効してしまいます。

確かに誕生月の実質還元率は2.5%以上

1年で1ヶ月しか使わないという条件で計算してみました。

誕生月の1ヶ月で20万円以上使う人はあまりいないかな?と思い20万円まで計算してみたけど、確かにもの凄い実質還元率になりましたねぇ。

誕生月に最低1万2千円カードを使えば、5年後のポイント有効期限が切れるまでに何とか交換はできるので、その場合で実質還元率2.5%となります。

世間で言われている数字はあながちウソではなかったと実感しました。

ただし、誕生月に1万2千円より少ない利用額であれば、まったくポイント交換できないままに失効してしまう実質還元率ゼロのカードになってしまうので、カード利用が少ない人にとっては、ライフカードを誕生月だけ使うという使い方はまったくもってオススメできません。

ポイントを貯めるだけ貯めてから交換すると実質還元率がさらに上がる

ライフカードの特徴として、たくさんのポイントを1度に金券に交換すると、1ポイントあたりの価値が上がります。

誕生月の1ヶ月間で15万円をカード利用することができれば2.817%。

かなりハードルは高いですが、もの凄い還元率です。

実際にポイント交換できるのは5年後

上の表では1年で得する金額を挙げたものの、実際にポイント交換して金券をゲットできるのは、5年後になります。

なので、ヘタすると交換するのを忘れてしまったり、年に1回の誕生月にライフカードを使うのを忘れてしまったりすると、ポイントが交換できない可能性があります。

5年間も何ももらえないのは、ちょっと寂しいような気もします。

1年中カードを利用したときの年間利用額ごとの実質還元率

年間利用額ごとのシミュレーショングラフ

ライフカード実質還元率グラフ

年間で得する金額一覧表

年間利用額 実質還元率 得する金額 年間利用額 実質還元率 得する金額
5万円 0.667% 333円 105万円 1.222% 12,830円
10万円 0.678% 677円 110万円 1.214% 13,357円
15万円 0.680% 1,020円 115万円 1.207% 13,884円
20万円 0.680% 1,360円 120万円 1.201% 14,411円
25万円 0.680% 1,700円 125万円 1.195% 14,938円
30万円 0.749% 2,247円 130万円 1.190% 15,465円
35万円 0.749% 2,621円 135万円 1.185% 15,992円
40万円 0.749% 2,996円 140万円 1.180% 16,519円
45万円 0.749% 3,370円 145万円 1.176% 17,046円
50万円 1.347% 6,737円 150万円 1.690% 25,344円
55万円 1.317% 7,241円 155万円 1.685% 26,120円
60万円 1.291% 7,746円 160万円 1.681% 26,896円
65万円 1.269% 8,251円 165万円 1.677% 27,672円
70万円 1.251% 8,755円 170万円 1.673% 28,448円
75万円 1.235% 9,260円 175万円 1.670% 29,223円
80万円 1.274% 10,195円 180万円 1.667% 29,999円
85万円 1.262% 10,722円 185万円 1.664% 30,775円
90万円 1.250% 11,249円 190万円 1.661% 31,551円
95万円 1.240% 11,776円 195万円 1.658% 32,327円
100万円 1.230% 12,303円 200万円 1.655% 33,103円

上の表の計算条件

  • 1年のうち11か月は100円につき0.1ポイント付与
  • 誕生月は5倍の付与率で、利用額は他の11か月と同額
  • 年間50万円の利用でボーナスとして300ポイント獲得
  • 毎年同じ金額を利用し、次年度ポイント倍率(50万円利用で1.5倍、150万円利用で2倍)が適用
  • ポイントは5年間持ち越し、もっとも還元率が有利になる各種金券と交換

年間利用額50万円までは実質還元率0.667%〜0.749%

年間利用額50万円までだと、基本的にはポイント還元率0.5%、誕生月は5倍の2.5%という状態で、これらを総合的に見ると0.667%〜0.749%の実質還元率になります。

誕生月5倍とは言え、1年の内1ヶ月しかないのでメリットがあまり活きていないように感じます。

これなら、年会費無料で還元率がつねに一定のP-one Wiz(還元率1.5%)やリクルートカード(還元率1.2%)、楽天カード(還元率1.0%)の方がお得になります。

年間利用額50万円以上で実質還元率1.3%に一気にアップ

年間利用額50万円でボーナスポイントがもらえ、仮に前年に年間50万円の利用があったとすると、基本ポイントが1.5倍になります。

これで実質還元率は1.3%以上と、高還元率クレジットカードと呼べる領域です。

しかし、これでもまだP-one Wiz(還元率1.5%)に負けていますし、年間利用額50万円で年会費は発生するもののライフカードよりも保険が充実したリクルートカードプラスが実質還元率1.568%になりますので、還元率を目当てにライフカードを使う理由が見当たらないですね…。

年間利用額150万円で、ライフカード最高の実質還元率1.69%

年間利用額150万円が、ライフカードがもっとも実質還元率が高くなる金額で1.69%まで上がります。

同じ年間利用額でリクルートカードプラスが実質還元率が1.856%と劣っているものの、年会費完全無料カードだけの話をすれば、P-one Wiz(還元率1.5%)を追い越し、最高の還元率になります。

ライフカードのスペック

券種 年会費無料 旅行傷害保険付き
発行元 ライフカード株式会社
国際ブランド visa&master&jcb
年会費
(税込)
本人
カード

無料

初年度無料
2年目以降1,350円

家族
カード

無料

432円

ETC
カード

無料

無料

付帯保険

・紛失・盗難補償
・ネット不正利用保険

・海外旅行傷害保険(自動付帯)
・国内旅行傷害保険(利用付帯)
・シートベルト保険
・紛失・盗難補償
・ネット不正利用保険

ポイント還元率 0.5%

【2017年6月入会まで】誕生月のみ 2.5%(2018年3月まで)

【2017年7月以降の入会】誕生月のみ 1.5%

ポイント名称 LIFEサンクスプレゼントポイント
ポイント付与条件

ショッピング利用100円ごとに0.1ポイント
※入会後1年間と前年度年間利用額50万円以上でポイント1.5倍
※【2017年7月以降の入会】前年度年間利用額100万円以上でポイント1.8倍
※【2017年6月入会まで】前年度年間利用額150万円以上でポイント2倍
※【2017年6月入会まで】前年度年間利用額150万円以上でポイント2倍
※誕生月は一律5倍(上記2つとの重複付与はない)【2017年6月までに入会した場合、2018年3月まで】
※誕生月は一律3倍(上記2つとの重複付与はない)【2017年7月以降に入会した場合】

注意:楽天Edyチャージ、nanacoチャージは常時100円ごとに0.05ポイント
(2017年6月まで、7月以降はポイント付与なし)

・JCBギフトカード利用分は常時100円ごとに0.1ポイント
(2017年6月まで、7月以降はポイント付与なし)

会員限定ショッピングモール「L-mail」経由でポイント最大25倍

1年間で50万円の利用で300ポイント付与

ポイント交換

300ポイント→1,500円分の楽天スーパーポイント(還元率0.5%)など
590ポイント→3,000円分のVプリカ(還元率0.508%)
980ポイント→5,000円分のVプリカ(還元率0.51%)
1000ポイント→5,000円分の各種金券※1(還元率0.5%)
1780ポイント→10,000円分のVプリカ(還元率0.562%)
1800ポイント→10,000円分の各種金券※1(還元率0.556%)
3550ポイント→20,000円分のVプリカ(還元率0.563%)
3600ポイント→20,000円分のAmazonギフト券(還元率0.556%)
8500ポイント→50,000円分のAmazonギフト券(還元率0.588%)
8800ポイント→50,000円分の各種金券※2(還元率0.568%)
14500ポイント→100,000円分のAmazonギフト券(還元率0.690%)
15000ポイント→100,000円分の各種金券※2(還元率0.667%)

2017年7月以降は、10,000円以上のギフトカード、金券への交換が廃止

※1 ギフトカード、図書カード、QUOカード、JTB旅行券、Amazonギフト券
※2 ギフトカード、図書カード、QUOカード、JTB旅行券

ポイント有効期限 2年
ただし、「繰越手続き」により最大5年
支払い方法 1回、2回(手数料無料)、ボーナス払い、分割、ボーナス併用分割、リボ
支払日 5日締め当月27日払いか翌月3日払い
※引き落としを指定する金融機関により異なる
金利手数料 分割 12.2〜14.9%
リボ 15%
海外利用手数料 visa 1.63%
MasterCard
jcb 1.6%
付属電子マネー iD(おサイフケータイのみ)
対応電子マネー edyロゴ

【2017年6月まで】100円につき0.05ポイント付与(ポイント還元率0.25%)

【2017年7月から】チャージ可、ポイント付与なし

nanacoロゴ

【2017年6月まで】100円につき0.05ポイント付与(ポイント還元率0.25%)

【2017年7月から】チャージ可、ポイント付与なし

mobile_suicaロゴ

ポイント満額付与(VISA、MasterCardブランドのみチャージ可)

icocaロゴ

ポイント満額付与

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